リビングの一角にある、家族を感じる書斎。
ダイニングではママが夕食の準備。
ソファではパパがコーヒーを片手に一息。
そしてリビングの一角にあるカウンターでは
お兄ちゃんが宿題を広げ、妹がその横でお絵かき。
「わからないところある?」
キッチンから声をかけるママ。
リビング書斎だからこそ
勉強中のお子さまの様子が自然に目に入る。
わざわざ部屋に行かなくても、距離はいつも“ちょうどいい”。
仕事も、趣味も、家族とつながる場所。
夜。
子どもたちがテレビを見て笑っている声を聞きながら
パパはノートパソコンを開いて少しだけ仕事。
完全にこもらない。
でも集中できる。
家族の気配を感じながら働ける安心感。
それがリビング書斎の大きな魅力です。
ふと空いた10分。
有孔ボードに掛けたお気に入りの道具を手に取り
趣味の時間を少しだけ。
“わざわざ部屋に行かない”から
隙間時間でも自然に楽しめる。
家族みんなの共有スペース。
このカウンターは
誰か一人のものではありません。
子どもの勉強スペースに。
ママの家計管理スペースに。
パパのワークスペースに。
週末は家族共有の作業台に。
家族全員が長く過ごすリビングにあるからこそ
自然と使う回数が増えていきます。
省スペースで叶える、賢い書斎計画。
個室を増やさなくてもつくれる書斎。
だから空間効率も良く、冷暖房効率もアップ。
家族が同じ空間で過ごす時間が長くなることで
冷暖房費の節約にもつながります。
“孤立しない書斎”
それが、これからの住まいのカタチです。
この心地よい距離感を、ぜひ体感してください。
写真では伝わらない
家族の気配がやさしく混ざり合う空間。
北郷モデルハウスでは
このリビング書斎の「ちょうどいい距離感」を
実際に体感していただけます。
ぜひ一度、ご家族そろってご来場ください。
あなたの暮らしの中にある未来が、きっと見えてきます。
北郷モデルハウス 見学予約受付中。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。








